本屋 バイト

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本屋 バイトはいつでも人気!

本屋 バイト|応募はコチラから!≪超人気の書店のバイト≫

本屋のバイトっていつの時代でも人気があるんです。

 

本好きの方はもちろん、それほど読書をしない方も多く働いていて、様々な趣味嗜好の人が働いている面白い職場なんです!

 

ただ人気ゆえになかなかいい求人に巡り合えないというデメリットもあります。

 

それはこの時代ならではのアイテムである『インターネット』を使用して求人を探せば解決できると思います^^

 

 

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本を読まないくせに本屋(くまざわ書店)で三年ほどバイトしてみて

書店店員

29歳社会人(♂)です。茨城出身で今は都内に住んでます。大学生のころ、地元のくまざわ書店で三年ほどバイトしてました。

 

茨城の片田舎なんで、いつも暇かなと予想していたんですが、期待はずれでした^^;駅前にお店があるので、夕方になると帰宅する人で込みます。休日はくまざわカードのポイントが三倍になるので、たいてい忙しいです。

 

面接するときに、シフトに入る時間帯は急がしいけど大丈夫?なんて店長に言われたけど、想像を超えていました。まぁ、慣れれば平気なんですけど。
面接のときに志望動機や好きな本の話もしたけど、実はあまり本は読まないほうでした。だからといって、あまり困ったことはなかったです。

 

お客様に本の在庫を訊かれたら、パソコンで調べればいいし。

 

研修のときにぐるっと店内をみせてもらうけど、普段漫画しか買わないから、こんなにたくさん本があるんですねってつい言っちゃいました。男なんで力仕事の品出しと返品がメインで、状況によってレジにも入るのが仕事の流れでした。

 

店員の女の子にも重い本を運んでもらうときがありました。腰痛持ちだったら、働き続けるのは難しいですね。

 

頭髪は黒髪で耳を隠さないことが原則だったので、髪を染めてたり伸ばしたりするオシャレはできなかったです。
社員割り引きはバイトにもあって、どんな本も1割引で買えました。そもそも本を読まないので、あまり利用しなかったのですが。

 

でも、大学三年生になって就職活動するときは、お店で就活系の本をいろいろ買い漁りましたね。自給がいいバイトではなかったけど、世間の流行が本の売れ行きで分かったり、接客のマナーが身についたことは、社会に出るとき役に立ちました。

 

 

大学生の頃、本に詳しくなりたくて神奈川県の三省堂でバイトをしていました

現在27歳の主婦をしている女性です。

 

現在はWEBライターのお仕事をしており、いつも家にいて家事をこなしたり記事を納品したりしています。

 

わたしは20代前半の頃…今から3年以上前に、新横浜(神奈川県)にある三省堂でアルバイトをしていました。

 

面接はかなりしっかりしたもので、週に何日出られるか、他にも横浜には色々な書店があるけどどうして三省堂を選んだのか…などを訊かれたのですが、それらの質問には「三省堂が一番好きだから」「週に4日は出られる」と答え、その数日後に電話がかかってきて採用が決まりました。

 

本屋でのバイトは…簡単だと思われがちですがけっこう大変です。

 

まず、レジ打ちをして一人でお店にいる時に、万引きをした様子の少年などがいるとすごく困ります。

 

レジは混んでいるし、誰かを呼びたくてもそんな暇はないし、少年は不審な様子でずっとごそごそしているし…。しかもこちらは若い女性で非力ですので、捕まえようにも話しかけようにも、怖くてなかなかアタックすることができないのです。

 

しかし、万引きをされてしまえばそのときシフトを組まれていた人が怒られたりもしますし、万引き犯が悪いとはいえ、注意を怠ったとして怒られるのはバイト店員だったりします。

 

もちろん、書店でバイトをすればそれ以前の100倍は本に詳しくなることでしょう。
報酬も、口座にきっちりと振り込まれますし、頑張れば頑張った分稼ぐことができます。

 

ただ、やはり書店のバイトだと、営業さんともうまくやれないといけませんし、万引きをされた時のことも考える必要があるのです。
やる気があればどんなトラブルも何とかなるのですが、モチベーションが低い場合はまず、続かないと思います。

 

 

本に囲まれたかったので本屋のバイトをしました

 

私は男性で21歳です。島根県の今井書店で、半年間ほどバイトをしていた経験があります。

 

面接では、どうして書店でバイトをしようと思ったのかについて質問されました。その答えについて、私は本に囲まれる場所で働きたいなどということを伝えたところ、その日のうちに採用の電話がかかってきました。

 

書店で働き始めたころは、専らレジの会計業務を任されることが多かったです。働き始めてからおよそ2ヶ月後には、取り置き商品の本を店内から探し出す作業を任されるようになりました。

 

それから本屋のバイトを辞めるまで、私はレジと取り置き商品探しの作業を任され続けました。

 

バイトをしながら感じたメリットは、2つありました。

 

一つ目は、レジ業務を行うことによって接客マナー場身に付いたことです。
人生初のバイト先が本屋だったので、接客の実践は私にとって学ぶことが多かったと思います。

 

二つ目は、取り置き商品の本を探しているうちに世間で人気の書籍の題名が覚えられるようになったことです。

 

このおかげで、私は話題の引き出しが多くなったような気がしました。デメリットは、本で手を切ることです。報酬は銀行振込で、半年間で40万円ほどいただきました。書店を目指すなら、本が好きなことが条件です。

 

埼玉県の本屋さん「TSUTAYA」でのバイト

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40代の主婦です。3ヶ月前まで本屋さんでバイトをしていました。場所は埼玉県の「TSUTAYA」です。

 

採用に当たっての面接で聞かれたことは「どんなお客様にも真摯な対応をとれますか」でした。
お客様によっては無理難題を吹っかけてくるお各様もいるとのことで、どんなときでも感情的にならずに冷静に対応をできるか、独断で判断せずに上司の指示をあおげるかなどを質問されました。

 

自分は人見知りするタイプではないので、面接中も笑顔で質疑応答に応えていたならば、「その笑顔がいいですね」と言われて、その場で採用が決まりました。

 

本屋さんで働くメリットは、いち早く新刊の発売を知れることです。たいていは、発売日の前日に新刊が入庫してきますので、いち早く読みたい本は手に入れることが可能です。またお客様を相手にするので、そこで小さなコミュニケーションを取ることができて、おつりを渡す時に「ありがとう」などと言われるととても嬉しくなり、やりがいも感じます。

 

デメリットは、万引きが多い点です。監視カメラはありますが、常にカメラを見ているわけにはいかないので、どうしても万引きに遭ってしまいます。自分がレジに入っていた時間帯に万引きに遭うと、何となく責任を感じてしまいました。また、本は意外と重いので、並べる時に中腰になったり立ったりするのが、体に負担に思うこともありました。

 

報酬(お給料)の支払い方法は、銀行振り込みでした。

 

これから本屋さんでバイトをする方へのアドバイスは、接客業なので、笑顔と最低限の接客マナーは必須です。お客様と直接触れ合うことができ、とても良いアルバイトだと思いますので、がんばってください。

 

今はなき吉祥寺まんがの森でのバイト

学生時代から「かなりマニアックな品揃え」ということで通っていたお店でしたが、ある時「バイトしないと食いつなげない」という苦境に陥った時に、履歴書を持って面接に行きました。

 

店長の方は忙しそうに履歴書にザッと目を通すと「ああ、いろんな経歴で色々やっていた方ね」と言ったきり、後で携帯に「採用」の通知が来ました。

 

私が担当したのは夕方から夜間閉店までのシフトで、主にレジ打ちでした。内容はあまり覚えていません。店内に本を陳列するとか、発注をかけるとか言った業務は任されず、主に接客でした。

 

お客さんから本(99%漫画本ですが)を受け取り、会計して袋に入れ、テープで止めて渡す。そして本に挟まっている伝票を年季の入った木箱に分類して収める、という作業の連続でしたが、始めの頃は重労働でした。

 

とにかく笑顔で接客してくれ、あと会計で金額を間違えないでくれ、そしてスムーズに手早くやってくれ、という店長からの注文になかなか答えられず、あまりお役にたてなかったのでは…と今だに思います。背後には「店員は必ず風呂に入るように」という小さな貼り紙が貼ってありました。

 

ちなみに、手の空いた時にはレジの中の金額を確認しなくてはならず、その時に足りないと「秘密ボックス」から不足金が支給されるのが印象的でした。

 

楽しかった本屋バイト

 

私は女性で二十一歳の頃、本屋でバイトをしていました。青森県の「伊吉書院」という本屋です。

 

面接では、ありきたりなのですが「本が好きか?」ということを聞かれました。それと「家は近いかどうか」です。

 

本屋でバイトするにあたってのメリットは、新刊をいち早く読むことができたり、珍しい書籍を発見することができるところです。デメリットは、重たい本を運ぶので腰を痛めてしまったり、紙で指を切りやすいことです。

 

仕事内容は、午前九時に出社して、入ってきている雑誌を種類ごとに分類し、棚に出していきます。古い雑誌はあとで出版社に送るので片付けてしまいます。

 

 

付録のついているものはその雑誌にくくりつけたりするので、結構時間がかかります。付録がぶ厚いものは特に苦戦します。私のバイトしていた本屋では大きな付録のついている雑誌には工夫して、小さな透明の袋に入れ、付録が落ちないようにしていました。

 

本屋は総じて時給が安いのですが、当時は時給750円くらいもらっていました。バイト代の支払いは振込みでした。

 

これから本屋でバイトをしようとしている方へ。本屋は変わった人が勤めていることがとても多いです。一癖二癖あります。そこを我慢できるかどうかによると思います。仕事自体はとても楽しいです。

 

本好きには堪らないアルバイト先でした。

もつ10年ほど前になりますが、大阪の北摂地方の古くからある本屋で田村書店という所でアルバイトしていました。

 

大学生の頃に2年間程お世話になっている間に色々な本との出会いがあり、とても楽しかったです。

 

本屋の仕事は、その日発売の雑誌の付録を付けて店頭に並べ、ダンボールから注文していた本を取り出す作業(そして届いたとお客様に連絡もする)売れない本や置く場所が確保出来なくなった本や雑誌の返品作業、並行して接客販売業務と大まかに言うとこんな感じです。

 

紙に触れる時間が多い仕事なので指先を切ることは日常茶飯事です。新品の本や雑誌等に血が付くと大変なので絆創膏をいつもエプロン(私服にエプロンを付けたら良い職場でした。)のポケットに10枚程入れていました。

 

時給は当時の大阪の最低賃金と決して高くは無かったのですが、本好きには堪らない特典があり大好きな職場でした。

 

その特典とは、1割引で本が買える事です。本を物凄く買う人間にとって1割引は大きかったです。とてもお世話になりました。
初めての販売のアルバイトだったのですが、接客の基礎も田村書店でしっかり教えて頂きました。

 

後に4ヶ月間だけ梅田駅にある紀伊国屋書店の文具コーナーでアルバイトもするのですが、接客業務で困ったことはありませんでした。田村書店でアルバイトした経験のお陰だと思いました。